加齢に抗う、日々成長!
- はじめに|今回で100回目の記事になりました
- 野球の体力づくりだったランニングが、いつの間にか本気の挑戦に
- 40代で始めた私が、50代になっても走っている
- 第10回|まずは「続けること」から始まった
- 第20回|「頑張る」より、続けられる仕組みを作る
- 第30回・第40回|50代になると「無理をしない」ことも成長になる
- 第50回|大会を重ねるほど、「30kmから」が重要になった
- 第60回|50代ランナーに必要なのは「走る力」だけではない
- 第70回|故障して初めてわかった「休むことも前進」
- 第80回|100回まで続けるために、一番大切だったこと
- 第90回|「加齢に抗う、日々成長!」という言葉に込めた思い
- 会社員、草野球、そしてランニング。時間との戦いもある
- それでも、なぜサブ4を目指すのか?
- 100回書いて見えてきた、50代ランナーの現実
- ブログを書くことも、自分自身の成長につながった
- 50代ランナーは、本当にサブ4を達成できるのか?
- サブ4達成だけが「成長」ではない
- 第100回はゴールではなく、ここからがスタート
- これからも、50代ランナーのリアルを記録していきます
- まとめ|100回書いても、サブ4への挑戦は終わらない
- これまでのワタランの挑戦を振り返る
- 運営者からひとこと
はじめに|今回で100回目の記事になりました
今回の記事で、当ブログ「全力中年サブ4達成への道!」は第100回を迎えました。
まさか自分が、ランニングについて100回も記事を書くことになるとは、走り始めた頃には想像もしていませんでした。
こんにちわ、ワタランです。
私は普段、会社員として働きながら、草野球チームにも所属しています。
実は、ランニングを始めたきっかけも「マラソンを走りたかったから」ではありません。
野球のオフシーズンの体力づくり。
それが、私とランニングとの最初の出会いでした。
野球の練習がない冬場に、体力が落ちないように走ってみる。
最初は、本当にそれくらいの軽い気持ちだったと思います。
ところが、走り続けているうちに、少しずつランニングそのものに興味を持つようになりました。
「今日は昨日より少し速く走れた」
「このペースなら、もう少し長く走れそうだ」
「練習を変えたら、タイムも変わるんだ」
そんな小さな変化が面白くなってきました。
野球のために始めたはずのランニングが、いつの間にか自分自身の挑戦になっていたのです。
そして現在では、フルマラソンに挑戦し、さらにサブ4(4時間切り)という目標を追いかけています。
40代で始めたランニング。
50代になった今も走り続けています。
そして、気がつけばブログの記事も今回で100回。
せっかくの節目なので、今回はいつもの練習記録とは少し違う内容にしたいと思います。
これまでのランニングを振り返りながら、なぜ今も走り続けているのか、なぜ50代になってもサブ4を目指すのか。
そして、100回の記事を書いてきた今、何が見えてきたのか。
自分自身のリアルな経験を振り返ってみたいと思います。
今回のテーマは、
「50代ランナーはサブ4を達成できるのか?」
です。
野球の体力づくりだったランニングが、いつの間にか本気の挑戦に
ランニングを始めた当初は、まさか自分がフルマラソンを走るとは思っていませんでした。
ましてや、サブ4を目標にするなんて考えもしませんでした。
野球のオフシーズンに体力を維持する。
それが当初の目的でした。
ところが、走っていると不思議なもので、少しずつ欲が出てきます。
「もう少し走ってみたい」
「もう少し速くなりたい」
「次は10km走ってみよう」
そんな気持ちが少しずつ生まれてきました。
そして、走る距離が伸びるにつれて、ランニングには野球とは違った面白さがあることに気づきました。
野球はチームスポーツです。
仲間と一緒にプレーし、相手と戦い、チームとして勝利を目指します。
一方、ランニングは基本的に自分との勝負です。
もちろん大会では他のランナーと競います。
でも、それ以上に面白いのが、昨日の自分、前回の自分と比較できることでした。
少し速くなった。
少し長く走れるようになった。
以前はきつかった距離を、余裕を持って走れるようになった。
この小さな成長の積み重ねが、ランニングの魅力だったのだと思います。
気がつけば、「野球のためのランニング」から「ランニングそのものを楽しむ」ようになっていました。
40代で始めた私が、50代になっても走っている
私がランニングを始めたのは40代です。
陸上競技を専門的にやっていたわけではありません。
最初から速かったわけでもありません。
むしろ、最初は数km走るだけでも十分きついと感じていました。
そこから少しずつ距離を伸ばし、フルマラソンにも挑戦するようになりました。
現在は横浜マラソンを中心にフルマラソンに出場しており、これまでの自己ベストは4時間09分。
つまり、サブ4まではあと少し。
しかし、この「あと少し」がなかなか遠い。
だからこそ、今も挑戦しています。
これまでのランニングの歩みや、50代会社員ランナーとしてのプロフィールについては、運営者プロフィールにも詳しくまとめています。
走り始めてから今日まで、すべてが順調だったわけではありません。
思うようにタイムが伸びないこともありました。
疲労が抜けないこともありました。
「今日は走りたくない」と思う日もありました。
それでも、なんだかんだ走り続けてきました。
そして今、50代になった自分が目指しているのがサブ4です。
第10回|まずは「続けること」から始まった
ブログを始めた頃は、今ほどランニングについて考えていたわけではありません。
まずは走る。
そして、無理なく続ける。
第10回では、会社員として働きながら、平日ジョグと週末のランニングをどう組み合わせているのか、自分なりの「続ける仕組み」を紹介しました。
50代のランニングでは、毎回頑張ることよりも、無理なく続けられることが大切だと感じています。
詳しくは、第10回|50代サラリーマンが無理なく続けるランニング習慣をご覧ください。
振り返ってみると、100回目の記事を書くことができたのも、この「続ける」という考え方があったからかもしれません。
第20回|「頑張る」より、続けられる仕組みを作る
第20回では、月1回のハーフマラソンを継続していた経験について書きました。
ここで改めて感じたのが、継続には仕組みが必要だということです。
「今日は頑張ろう」と気合いを入れるだけでは、長く続きません。
大会やイベントなど、次の目標があることで自然と練習するきっかけが生まれる。
会社員として仕事をしながら走る私にとって、この考え方は今でも大切です。
第20回|月イチハーフマラソンを無理なく継続できた理由では、その経験を詳しく紹介しています。
第30回・第40回|50代になると「無理をしない」ことも成長になる
30回、40回と記事を書き続ける中で、ランニングに対する考え方も少しずつ変わっていきました。
特に50代になって強く感じるようになったのが、「頑張ること」と「無理をすること」は違うということです。
若い頃なら、疲れていても気合いで走れたかもしれません。
しかし50代になると、疲労を無視して練習を続ければ、その先に故障が待っていることがあります。
実際、私自身も走り続ける中で、体調や疲労との向き合い方について何度も考えさせられました。
第31回では夏の暑さ対策についても、実際の経験をもとにまとめています。
第31回|夏ランニングの暑さ対策7選も、50代ランナーが安全に走り続けるための実体験の一つです。
【第30回】【ランニング 続かない】50代でも習慣化できた3つのコツ
【第40回】【真夏のランニング対策】50代ランナーが暑さに負けず楽しく続ける5つのコツ|実体験から学んだ工夫
この時期から、自分の中で「加齢に抗う、日々成長!」という考え方が、少しずつ形になっていきました。
第50回|大会を重ねるほど、「30kmから」が重要になった
フルマラソンに何度も挑戦していると、どうしても意識するようになるのが30km以降の走りです。
前半は順調。
ハーフまでは予定通り。
ところが30kmを過ぎたあたりから脚が重くなり、ペースが落ちていく。
これまでの大会経験から、私は「サブ4を達成するには、30km以降にどれだけ粘れるか」が大きな課題だと感じるようになりました。
第50回では、横浜マラソン6回目の挑戦を振り返り、「30kmからの勝負」について書いています。
【第50回】横浜マラソン6回目の挑戦。過去の自分を超える「30kmからの勝負」戦略
現在のサブ4挑戦を考えるうえでも、この経験は大きな意味を持っています。
単純に速く走ればいいわけではない。
前半を抑え、補給を考え、脚を残し、最後まで粘る。
これがフルマラソンの難しさであり、面白さでもあります。
第60回|50代ランナーに必要なのは「走る力」だけではない
50回を超え、さらに記事を書き続ける中で、ランニングに対する考え方はさらに変化しました。
以前は、「もっと走れば速くなる」と単純に考えていた時期もありました。
しかし50代になった今は、練習量だけではなく、回復、睡眠、食事、故障予防、仕事との両立まで含めてランニングだと考えています。
特に故障を経験すると、その考えは強くなります。
走れない期間は焦ります。
「せっかく練習してきたのに」と思います。
でも、そこで無理をしてしまえば、さらに長く走れなくなる可能性があります。
だからこそ、50代ランナーには「休む力」も必要です。
【第60回記念】50代会社員ランナーが走り続けて分かったことベスト5
第70回|故障して初めてわかった「休むことも前進」
50代のランニングを語るうえで、私自身が避けて通れなかったのが故障です。
肉離れを経験し、実際に3週間ランオフすることになった時期もありました。
走れない期間は、不安になります。
「このまま走力が落ちてしまうのではないか」
「せっかく積み上げてきた練習が無駄になるのではないか」
そんなことを考えてしまいます。
しかし、故障を経験したことで、私は「休むことも前進」だと考えられるようになりました。
第70回|肉離れ後のランニング再開はいつから?では、その復帰経験をリアルに書いています。
もちろん、これはあくまで私自身の体験です。
痛みや故障については自己判断せず、必要に応じて医療機関や専門家に相談することも大切です。
第80回|100回まで続けるために、一番大切だったこと
第80回を迎えたとき、私はそれまでの記事を振り返りました。
腰痛、坐骨神経痛、肉離れ、練習不足、レースでの失敗、モチベーションの低下。
決して順風満帆な80回ではありませんでした。
それでも、今振り返ると、一番の財産は「続けてきたこと」だったと思います。
若い頃は、頑張ること、追い込むこと、限界までやることが成長につながると思っていました。
しかし50代になって感じるのは、継続できることのほうが圧倒的に大切だということです。
1回の神練習より、無理なく続けること。
これはランニングだけではありません。
ブログも同じでした。
第80回|50代ランナーが80記事書いて分かったことでは、まさにこの「継続すること」の意味について書いています。
そして80回から100回まで、さらに20回。
今回の記事につながりました。
第90回|「加齢に抗う、日々成長!」という言葉に込めた思い
第90回では、改めて「なぜサブ4を目指すのか」について考えました。
50代になれば、身体の変化を感じることがあります。
若い頃と同じようにはいかない。
疲労が残る。
回復に時間がかかる。
仕事や家庭、趣味との時間調整も必要になる。
だからといって、「もう年齢だから」と諦めてしまうのは、まだ早いのではないか。
それが、ブログのサブタイトルである、
「加齢に抗う、日々成長!」
という言葉につながっています。
これは「年齢に逆らって無理をする」という意味ではありません。
むしろ、今の自分の身体と向き合いながら、昨日の自分より少しでも前へ進むという意味です。
第90回|なぜサブ4を目指すのか|50代になっても挑戦を続ける理由では、この思いをさらに詳しく書いています。
100回目の記事を書く今、振り返ってみると、この言葉は自分自身へのメッセージでもあるのだと思います。
会社員、草野球、そしてランニング。時間との戦いもある
私の場合、ランニングだけをしているわけではありません。
普段は会社員として働いています。
そして、今でも草野球チームに所属しています。
仕事をしながら、野球をしながら、その合間にランニングの練習をしています。
当然、毎日思い通りに練習できるわけではありません。
仕事が忙しい日もあります。
野球の予定もあります。
疲れて走れない日もあります。
だからこそ、50代になってからは、
「限られた時間の中で、どうやって効率よく練習するか」
を以前より考えるようになりました。
ただ走ればいいわけではない。
休むことも必要。
仕事や野球とのバランスも必要。
そして、何より身体を壊さないことが大切です。
この「限られた時間の中で挑戦する」という部分は、同じ50代会社員ランナーの方にも共感してもらえるのではないかと思っています。
それでも、なぜサブ4を目指すのか?
ここまで来ると、ふと考えることがあります。
「なぜ50代になってまで、サブ4を目指すんだろう?」
フルマラソンを完走できれば十分じゃないか。
健康のために楽しく走ればいいじゃないか。
そう考えることもあります。
それでも、やっぱり挑戦してみたい。
理由はシンプルです。
「自分がどこまでできるのか、まだ試してみたいから。」
40代から始めたランニング。
陸上競技の経験があるわけでもありません。
仕事をしながら、草野球をしながらのランニングです。
そんな自分が50代になって、サブ4という目標に挑戦する。
簡単ではないからこそ、やってみる価値があると思っています。
100回書いて見えてきた、50代ランナーの現実
100回の記事を書いてきて、改めて感じることがあります。
それは、50代だからといって、すべてを諦める必要はないということ。
でも同時に、50代だからこそ、無理をしないことも大切だということです。
若い頃と同じようにはいかない。
でも、50代には50代の走り方があります。
練習量を増やすだけではなく、練習の質を考える。
疲労があれば休む。
違和感があれば無視しない。
仕事や生活とのバランスを考える。
そして、何より長く続ける。
これらすべてが、50代になった今の自分にとっての「成長」です。
「若い頃の自分」と競争するのではなく、「昨日までの自分」と競争する。
それが、今の自分なりのランニングなのだと思います。
ブログを書くことも、自分自身の成長につながった
100回の記事を書いてきたことで、ランニングだけでなく、自分自身の考え方も変わりました。
走った内容を文章にするためには、「なぜ今日はうまく走れなかったのか」「なぜ今回は調子が良かったのか」を考える必要があります。
つまり、ブログを書くことが自分のランニングを客観的に振り返る場所になっていたのです。
最初は、ただの練習記録だったかもしれません。
しかし、失敗した経験も記事にすることで、次の練習に生かせる。
そして、その経験を誰かが読んでくれる。
同じ50代ランナーの方から「自分も頑張ってみようと思った」と感じてもらえる。
それが、次の記事を書くモチベーションにもなりました。
ブログ100回という数字は、単なる記事数ではありません。
これまでの自分のランニングの記録が100個積み重なった数字でもあるのだと思います。
50代ランナーは、本当にサブ4を達成できるのか?
そして、今回のタイトルにもしたこの問いです。
50代ランナーはサブ4を達成できるのか?
正直に言えば、私自身まだ答えを持っていません。
なぜなら、まだ達成していないからです。
現在の自己ベストは4時間09分。
サブ4まであと10分弱。
数字だけを見ると、「あと少し」と思うかもしれません。
しかし、フルマラソンの10分は決して簡単な差ではありません。
だからこそ、私はこの挑戦を「達成した人が教える成功談」にはしたくありません。
このブログは、
「50代の会社員ランナーが、サブ4という目標に向かって試行錯誤しているリアルな記録」
です。
うまくいくかもしれない。
失敗するかもしれない。
思ったより時間がかかるかもしれない。
それでも、自分自身で答えを出してみたいと思っています。
サブ4達成だけが「成長」ではない
ここは、第100回だからこそ書いておきたいことです。
もちろん、サブ4は達成したい。
できれば3時間台でフルマラソンを走りたい。
それは今でも変わりません。
でも、100回の記事を書いてきた今は、サブ4だけが成長の証ではないとも思っています。
以前より長く走れるようになった。
以前より自分の疲労を理解できるようになった。
故障から復帰できた。
練習を継続できた。
仕事や草野球とランニングを両立できた。
そして、100回もブログを書き続けることができた。
これらもすべて、自分にとっては「成長」です。
だからこそ、「加齢に抗う、日々成長!」という言葉をこれからも大切にしていきたいと思います。
第100回はゴールではなく、ここからがスタート
ブログ100回。
これは確かに一つの節目です。
でも、ランニングに関して言えば、まだまだ途中です。
40代で始めたランニング。
野球の体力づくりとして始めたランニング。
それがいつの間にかフルマラソンへの挑戦になり、今ではサブ4を目指しています。
そして、50代になった今も走っています。
だから第100回の記事を、単なる「100記事達成記念」で終わらせたくありません。
ここから先も、自分がどこまでできるのかを試していきたい。
サブ4を達成できるのか。
50代になっても、まだタイムを縮められるのか。
仕事や草野球と両立しながら、どこまで走れるのか。
そして、何歳まで「昨日の自分」を超え続けることができるのか。
その答えを、これからの記事で一つずつ探していきたいと思います。
これからも、50代ランナーのリアルを記録していきます
このブログでは、これからも成功したことだけではなく、失敗したことも書いていきます。
練習してもタイムが伸びない。
疲れて走れない。
大会で思ったような結果が出ない。
故障して走れない。
そんなことも、きっとあるでしょう。
でも、それも含めて自分のランニングです。
むしろ、うまくいかなかった経験こそ、同じ悩みを抱えるランナーの参考になるかもしれません。
専門家ではない私だからこそ、伝えられるものがあります。
それは、50代会社員ランナーとして実際に走り、失敗し、考え、また走っているリアルです。
もちろん、トレーニングや健康については個人差があります。
このブログで紹介する内容も、あくまで私自身の経験や考えをベースにしたものです。
それでも、同じように50代で走っている方がこの記事を読んで、
「自分ももう少し頑張ってみようかな」
と思ってもらえたら、それだけでもブログを続けてきた意味があると思っています。
まとめ|100回書いても、サブ4への挑戦は終わらない
40代で、野球のオフシーズンの体力づくりとして始めたランニング。
それが、いつしかランニングそのものの面白さに魅了され、フルマラソンに挑戦するようになりました。
会社員として働きながら、草野球を続けながら、ランニングにも取り組む。
そして50代になった今、サブ4を目指しています。
気がつけば、ブログも今回で100回。
振り返れば、うまくいったことばかりではありません。
失敗もありました。
思うように走れないこともありました。
故障して走れない時期もありました。
それでも、走ることを続けてきました。
だから、今の自分が出せる答えは、
「50代ランナーがサブ4を達成できるのかは、まだ分からない。」
です。
でも、
「分からないからこそ、挑戦してみる。」
それでいいのだと思います。
年齢を重ねれば、できなくなることもあります。
でも、年齢を重ねたからこそ分かることもあります。
無理をしないこと。
身体の声を聞くこと。
継続すること。
失敗から学ぶこと。
そして、昨日の自分より少しでも前に進むこと。
それが、私にとっての「加齢に抗う、日々成長!」です。
第100回はゴールではありません。
ここからも、まだまだ挑戦は続きます。
50代の自分が、いったいどこまで走れるのか。
そして、サブ4という壁を越えることができるのか。
その答えは、これからの自分の走りで確かめたいと思います。
第101回からも、ワタランの挑戦は続きます。
これまでのワタランの挑戦を振り返る
第100回を記念して、これまでの節目の記事もぜひご覧ください。
- 第10回|50代サラリーマンが無理なく続けるランニング習慣
- 第20回|月イチハーフマラソンを無理なく継続できた理由
- 【第30回】【ランニング 続かない】50代でも習慣化できた3つのコツ
- 【第40回】【真夏のランニング対策】50代ランナーが暑さに負けず楽しく続ける5つのコツ|実体験から学んだ工夫
- 【第50回】横浜マラソン6回目の挑戦。過去の自分を超える「30kmからの勝負」戦略
- 【第60回記念】50代会社員ランナーが走り続けて分かったことベスト5
- 第70回|肉離れ後のランニング再開はいつから?
- 第80回|50代ランナーが80記事書いて分かったこと
- 第90回|なぜサブ4を目指すのか|50代になっても挑戦を続ける理由
運営者からひとこと
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
このブログは、プロランナーでも、ランニングコーチでもない、普通の50代会社員ランナーである私が、自分自身の挑戦を記録しているブログです。
だからこそ、これからも「うまくいったこと」だけではなく、「うまくいかなかったこと」も含めて、できるだけリアルに書いていきたいと思っています。
もし同じ50代ランナーの方、これからランニングを始めようと思っている方、あるいは年齢を理由に何かを諦めようとしている方に、この記事が少しでも届けばうれしいです。
加齢に抗う、日々成長!
まだまだ、ここからです。
※本記事内の画像には、AI(ChatGPT / DALL·E)および Canva によって作成されたものを含みます。
すべて商用利用・ブログ掲載が可能な範囲で作成・使用しています。

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